--年--月--日 --:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

『四季 春』

2009年03月13日 23:55

四季 春 (講談社文庫)四季 春 (講談社文庫)
(2006/11/16)
森 博嗣

商品詳細を見る

「「世の中、どうしてこんなに善意に満ちているのだろう」僕は囁いた。「そう見える、そう見ようとする善意があるからじゃないかしら」四季は答えた。「排気ガスや煙突から立ち上がる蒸気が、勢いのあるものに見えた時代もあったでしょう」」


初めて読んだ森博嗣作品。
この作品から入るべきなのかも分からないまま書店で購入し、読んでみた。
ペースつかもうと思ってたらいつも間にか終わってた1冊目。
続く「夏」も買ったので続けて読んでみよう。
文中の一人称とか、四季をとりまく環境とか、ぱーっと読んだらちょっと消化不良だった。
スポンサーサイト


コメント

  1. しょーご | URL | -

    たぶんそれから読むべきではないw

  2. やまぐち いずみ | URL | -

    コメントありがとうございます

    どれから読めばすらーっと入れる?

  3. しょーご | URL | -

    それを書けよって話だよね。ごめんごめん不親切。

    「すべてがFになる」から入るとイイと思うよ!

  4. やまぐち いずみ | URL | -

    コメントありがとうございます

    サンキュー!!
    早速買って、読んでみるよ!!

コメントの投稿

(コメント編集・削除に必要)
(管理者にだけ表示を許可する)

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://izuyama.blog88.fc2.com/tb.php/331-2177f07f
この記事へのトラックバック


最近の記事


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。